STAGE7新聞 亀井

 先月の解答です。

(1)2×2×2は2個の連続奇数で、

真ん中の数は2×2=4、(3と5の間)

3×3×3は3個の連続奇数で、

真ん中の数は3×3=9

4×4×4は4個の連続奇数で、

真ん中の数は4×4=16、(15と17の間)

5×5×5は5個の連続奇数で、

真ん中の数は5×5=25

・・・・・

9×9×9は9個の連続した奇数の和になり、

9×9=81が真ん中の奇数になるので、

(あ)=73+75+77+79+81+83+85+87+89

(2)2017の近くの平方数を探すと、

44×44=1936

45×45=2025

46×46=2116

44×44×44=・・・・・1935+1937・・・・・ では

1937以上の奇数は22個なので、

1937+21×2=1979で2017に届きません。

46×46×46=・・・・・2115+2117・・・・・ では

2115以下の奇数は23個なので、

2115-22×2=2071で2017に届きません。

よって、

(い)=45 で、

45×45×45=・・・・+2017+・・・・ となります。

 

 

 

 

 

めもり3つで90度なので、短針が5度進めばピッタリめもりのところを指すことに

なります。短針は1時間で30度進みます(360÷12=30)ので5度はその6分の1、

つまり10分にあたります。従って、あと10分経てば長針は12のめもりのところに

きますので時計をどうみたらよいかがわかります。

よって正解は、6時50分です。

それでは今月の問題です。

 

 

 

 

今月は僕が好きになったアーティストを時代別に紹介してみたいと思います。

小学生~中学生

記念すべき最初に好きになったアーティストは、「T.M.Revolution」。

きっかけは3つ上の姉からもらったカセットテープ。中身は「triple joker」というアルバムでした。代表曲でもある「WHITE BREATH」とか「HIGH PRESSURE」が収録されてるやつです。それまで音楽を聴くという習慣もなかったのですが、これをきっかけにTMRのそれ以前のアルバムとかを借りて来てカセットに録音し、よく聴いてました。

てか、カセットとか今の人からしたら信じられない不便な遺物でしょうね。聴きたい曲がすぐに聴けないとか、今考えたらすごい話です。当然音も劣化するし。その不便さもあってCDって今より売れてたんでしょうね。

その後の媒体の流れがMD→ipod→スマホ。今ではデータで持ち運びできてしまうので、わざわざかさばるCD本体を買う必要性がなくなり、セールスも落ち込んでしまったのでしょう。もちろんジャケットが好きとか、付録として握手券がついてるからとかで買う人もいますが。握手券とかはほんとにやめたほうがいいと思いますけど・・資源のムダ使いでしかない。中古ショップのアイドルのCDの在庫量とかほんと見てられない。

話がそれましたが、当時の僕はほんとにTMRが好きでした。クラスの友達からもらった雑誌の付録ポスターを自分の部屋に貼ってたくらい(笑)親に気味悪がられました(笑)

その後も2005年の「vestige -ヴェスティージ-」(ガンダム)まではよく聴いてました。が、それ以降の活動と、「abingdon boys school」としての活動は全然追ってません。単純に聴いてないってだけですが。最近は「B-PROJECT」という女子向けのアニメとかゲームのプロデューサーもやってるみたいですね。あとけっこう前から筋トレにも力を入れています。去年?だったかにMステで「HOT LIMIT」を当時の衣装・セットで再現するというやつがありましたね。筋トレの成果が出てます。

 

 

 

 

 

 

僕の好きな曲はシングルだと「HEAT CAPACITY」、「Out Of Orbit 〜Triple ZERO〜」、シングル以外だと「IMITATION CRIME」、「MID-NITE WARRIORS」、「I.D. 〜LOVE ME CRAZY〜」、「ABORT//CLEAR」、「Pied Piper -パイドパイパー-」(INVOKEのカップリングでアルバム未収緑)などです。

次にハマったのは「L’Arc-en-Ciel」。

ラルク大好きな友達がいて、よく友達の家で大音量で聴いてました。隣の部屋の歳の離れた兄貴(ヤンキー風)に怒鳴られたりもしました(笑)ラルクといえば、むかーしPOPJAMで「ヴィジュアル系」と紹介されて怒って帰ったというのが懐かしい事件。この件は後にtetsu(現tetsuya)が誇張表現だと言ってますが、当時はけっこう騒ぎになりましたね。

ラルクはメンバー全員が作詞や作曲するのがすごいですよね。自分の好きな曲をそれぞれ誰が作ったか調べてみると、自分の好みがわかるかもしれません。好きな曲はシングルだと「flower」、「Lies and Truth」、「Pieces」、「the Fourth Avenue Café」あたり、それ以外だと「死の灰」、「It’s the end」、「いばらの涙」あたりが好きです。

ちなみにアルバム別だと「HEART」が一番好き。これは全部いい。あと、「Link」という曲がハガレンの映画の主題歌になっていて、映画のDVDのOPで聴くとCDより澄んでかっこよく聴こえる気がします。僕の持ってる音源がいいだけかもしれませんが。活動休止を経て復活しましたが、そのあたりからあまり聴かなくなりました。あと、hydeのもうひとつのバンド「VAMPS」は、英語歌詞なので全然聴いたことないです。僕は英語・洋楽が嫌いなので(笑)

どうでもいいですが、少し前にTwitterでみた、「VAMPSのボーカルはラルクのhyde意識しすぎ」っていう発言がフェスに行ったら客から聞こえてきたというやつ。いやいや本人ですけど!知らん人いるんですね・・今年一番笑ったかも。

あと2000年にPS用ソフトとして発売された「激突トマラルク TOMARUNNER VS L’Arc〜en〜Ciel」って知ってますか?

もともと「激走トマランナー」という対戦ゲーム(障害物競走)があって、ラルクのメンバーが好きでコラボしたってやつ。キャラクターボイスも本人、BGMもラルクの曲という、ラルク好きにはたまらないゲームでした。クオリティは・・・ですけど。

 

 

 

 

 

 

2.中学生

この時期はなんといっても「Gackt(今はGACKT表記)」が好きでした。

「ANOTHER WORLD」をTVの音楽番組で初めて見たとき、なんてかっこいいんだと思いましたね・・その後、以前ボーカルをやっていた「MALICE MIZER」も聴きました。といってもマリスはベスト盤?くらいしか知らないんですが。「ヴェル・エール 〜空白の瞬間の中で〜」が一番好き。めちゃかっこいい。

GACKTの曲だとシングルは「Mizérable」、「OASIS」、「君のためにできること」、「Lu:na」あたりが好き。アルバム収録曲だと「Asrun Dream」、「dears」、「Maria」、「Missing」、「white eyes」あたりです。

そしてGACKTは歌も好きですけど「HEY!HEY!HEY!」とか「うたばん」でのトークが最高に面白かったです。「Gackt生い立ち物語」とか、「松ちゃんとのビリヤード対決」とかもう一度見たい。

あと毎年定番となっている正月の「芸能人格付けチェック」。すでにチームの連勝記録は途絶えてますが、個人はまだ外してませんよね。そしてチームの連勝を止めてしまったキスマイの北山たちを全く責めなかったのも有名。そのときのTwitterのつぶやきが、

「責めてなんになるんだ?そんな先輩イヤだろ?先輩ってのはな、『その人みたいになりたいと思わせてくれる人、自分が困ったときに守ってくれる人、時には優しく怒ってくれる人』これが最低条件なんだよ。」

かっこよすぎでしょ!

 

 

 

 

 

 

この年代だと他には「SOPHIA」も好きでした。最初に知ったのは「黒いブーツ 〜oh my friend〜」。あの特徴のある曲調が今でも印象に残ってます。あとPVも謎すぎて(笑)SOPHIAは主にベスト盤をよく聴いてました。

「little cloud」、「街」、「ビューティフル」が好みです。「little cloud」と「街」はすごくかっこいい曲。でもカラオケで歌うと後半ずっとサビが続いて休むところがなく息切れするっていう(笑)ビューティフルは歌詞が好き。

 

 

 

 

 

 

あと、ボーカルの松岡充個人としても好きでした。ドラマ「人にやさしく」とかに出てましたよね。いつだったかの「『ぷっ』すま」で、「芸能界パーフェクトマン決定戦SP」にも出てて、【うっかり値札のついたままの服を着ている彼女にどうやってさりげなく伝えるか?】というお題をスマートに対応して審査員の女性陣から絶賛されていたのが印象に残っています。画像これしかなかった・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

余談ですが、『ぷっ』すまのビビリ王とかに出演されている「ビビリ劇団」の座長「吉井由紀」さんがめっちゃ好き。

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